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2011.04.09 (Sat)

黄桃の米粉ケーキ<失敗>(小麦・卵・乳・大豆・ナッツ不使用)

この数日、実家の母と毎日、「もうすぐ会えるね!」と電話で話しています。

「いつ新幹線が走るだろうね。ほんとうに12日かな。もう少し伸びるかな?」と期待と不安でわくわくしつつ、「新幹線で東京まで、皇居・東宮御所までお花を見に行こうね」と約束。
実家の両親が来る日は夫と私も仕事を休み、ムスコも保育園を休ませ、みんなで出かけようと思っています♪

なぜ東宮御所か?
それは、東京に避難してきている人たちを天皇陛下がご招待なさったという記事を読んだため、なんだかその優しいお心に両親も触れさせてあげたくなったからです(←別に天皇陛下に謁見するわけではないですけどね)

これまでほとんど私は天皇陛下の存在について考えたことはありませんでしたが、震災後に天皇陛下が被災地の人たちを元気づけるためにできるだけのことをしてあげたい、と感じている姿を拝見するたび、利益にも政治的駆け引きにとらわれない存在があるということは非常時にはとても大きな意味を持つのだと感じています。
だからこそ、象徴天皇制なんですね。

政府の災害時の緊急対応も復興支援も「自分の保身のために」「党の利益のために」ではなく、超党派で「被災した人たちのためにもっとも必要なことは何か?」を考え、心を合わせて行動してほしいと切望しています。

電話の話に戻しますね。
母がぽろりと言いました。
「東京に行ったら、『福島から来た』って言わないほうがいいばい。だって、荷物だって人だって、風評で『放射能がくっついてるんじゃないか? 被曝するんじゃないか?』って嫌がれるっていうもんない……。一生懸命、福島は東京のために電気を作ってきたっていうのにない」

その言葉を聞いて、全身の血が沸騰しそうなほどの怒りがこみ上げてきました。
「衣類に付着した放射能で被曝するなんてことはないし、福島に住んでいる人に放射線がくっついて歩くなんてありえない! 原爆の後もそうしたデマや風評で後々まで非常に苦しんだ人たちがたくさんいるんだから、同じことを繰り返しちゃいけない!!」

激怒する私に、母は「そうだよない。そんなことないのにない。でも今は、わざわざ福島って言わないほうがいいばい。みんながちゃんとわかってくれるようになるといいない」と少し安心したような声で答えました。
たぶん、「そんなことはない」と頭ではわかっていても、たくさんのデマが流れていると報道されるたび、そのデマ自体が一人歩きして脳裏に刻み込まれ、不安になるのでしょうね。

実際に、母のような思いで過ごしている福島県人は多いと思います。
いわれのないデマによる差別は、福島という土地のイメージを落とすだけでなく、そこに住む人々の心も深く傷つけます。
そしてそうした差別はなかなか薄れず、子どもたちや孫たちの世代まで苦しみを引き継ぐことになりかねません。

もしも「放射能を浴びた人間に近づいたり触れたりすると感染するに放射能がうつる」と冗談でも言う人がおられたら、ぜひその冗談を諌め、「そんなことは医学的な見地からも決してないですよ」と伝えてください。
放置しておくと暴走し、大きな差別やパニックに陥りかねない“軽口”を「違うよ」と言って沈静化させていくことも重要な支援活動だと思います。

たくさんの情報が錯綜して、真偽のほどが確認できない状態でどんどん流されている非常事態だからこそ、どれが正しくて、どれが間違っているのか、そして何が必要で、何がいらないのかを冷静に考えることが大切ですよね。

【More・・・】

母と話したことを考えていた時だったということもあるのですが、昨日はニュースを見ていて非常に恐怖を感じました。
7日の大きな余震が東北各地の原発に与えた影響の大きさを知って、です。

十分な電源確保が急務という記事で書かれていますが、7日の大きな余震で青森県・東通原発の外部電源が一時的に使えなくなり非常用ディーゼル発電機で冷却する事態になったのに、複数ある非常用発電機がうまく働かず、最終的には電源車を用いる非常手段で乗り切りました。
同じく、青森県・六ヶ所村の使用済み核燃料の再処理工場でも外部電源が一時的に喪失。
そして、宮城県・女川原発でも電気系統4系統のうち3系統が使えなくなり、燃料プールの冷却系等が一時停止しました。2台ある非常用ディーゼル発電機のうち1台が故障中でした。

どの原発でも今は安全な状態になっていますが、一時的にとはいえ、福島第一原発の大事故へとつながった冷却系統の不具合が起こったということに、背筋が凍り付くような恐怖を感じました。

気象庁からはまた大きな余震があることも想像されるので、東北・関東では引き続き警戒するようにと呼びかけていますが、その余震そのものも怖いですし、3月11日の東北太平洋沖大震災そのものやその後起こった余震のダメージを受けていると思われる東北各地の原発の状態も非常に怖いです。

外部電源が喪失し、冷却機能が完全に失われたとしたら?
福島第一原発のような事故が他の地域の原発でも起こったとしたら?
福島の事故対応だけでもまったく手も道具も技術も足りていないのに、万一のことがあったらどうなるの?

きっと原発を管理しているほうも同じように思い、管理を強化して保全に務めているとは思いますが……つい、そんな不安を感じてしまいます。

もう決して、「あれは想定外でした」という言葉は聞きたくありません。

日本にある原発を一気に全部なくすというのは不可能であっても、やっぱり代替エネルギーのことを政府も自治体も本気で考えてほしいです。
クールで画期的な次世代エネルギーの数々という記事で紹介されているのは、ものものしい原発や発電所の雰囲気とは異なり、なんだか近未来的な雰囲気を漂わせています。
もちろん、このままで現実化はムリでしょうけれども、こうしたさまざまあるアイディアをもっと具体化できるように研究を促進することは政府の責務ではないでしょうか。

エキセントリックに「原発はいらない!」と言うことには抵抗がありますが、でも、地震大国日本には原発というエネルギーはふさわしくないのではないかという思いは日々、強くなっています。

*************************************

ムスコのおやつに黄桃の缶詰を使って小さなタルト型でケーキを焼きました。

110408_0812~02

見た目は「ちょっと可愛いかも~」と思ったものの、食べてみると粉っぽい。
生焼けじゃないのに、生焼けっぽい食感。
なにがいけないんだろう???

うーん、心が穏やかじゃないと、おいしいお菓子は作れないのかもしれないですね……。

ムスコに「なに、しっぱいした? おいしくできなかったの? じゃあ、またつくってみたら。ボクはきいろいももがのってるケーキがいいからさ」と励まされました(汗)

はい、キミの言うとおりですね。
気持ちを落ち着かせて作り直してみようね。

今度はムスコがおいしく食べてくれる様子を思い浮かべながらケーキを作ってみようと思います。


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テーマ : アレルギー・アトピー - ジャンル : 育児

12:00  |  米粉・高野豆腐おやつ  |  トラックバック(0)  |  コメント(8)

Comment

気がちるとどこか失敗しちゃうことありますよね。
今は心穏やかに料理することは難しいですけど、子供の笑顔を思って幸せな気持ちで作ろうとわたしも思います。

私が白桃のケーキを試作していたときに、焼きたてと一度冷凍した物や冷蔵庫に半日くらい入れておいた物を食べ比べたことがあります。
焼きたてはえららんさんのおっしゃるようにどこか生っぽくばらばらでまとまりのない味がして失敗だーとおもったのですが、同じ物を冷凍したり、冷蔵庫で冷やしてから常温に戻して食べるとまとまって美味しくなっていました。
フルーツを焼き込む物は少し寝かせてなじませた方がいいのかなと思っていますがどうでしょうかねー。

小さい型で焼くのもかわいいですね。小さくても丸いのを食べるのはうれしいですよね♪
リエ |  2011.04.09(土) 12:21 | URL |  【編集】

今朝は子供たちがのんびり寝ているのを横目に見ながら
えららんさんの過去記事たくさん読ませていただきました♪
今度から娘が幼稚園に通い始め
お菓子はたぶん持参することのなると思うので
いろいろ特訓中です
えららんさんレシピ活用させてもらいますね

それといつか時間がある時
新しくなった米の粉で成型パン作ってくださいな
配合とかさっぱりわからないので~(礼
過去記事見ていたらドックパン型欲しくなってきました~

ご両親との再会とても楽しみですね!



ゆー |  2011.04.09(土) 12:51 | URL |  【編集】

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2011.04.09(土) 22:19 |  |  【編集】

もうすぐ福島まで行けるのですねー!
予定通り開通して、えららんさんや息子くんの顔を見て、ご両親が早く安心できるといいですね(^^)
あちこちで復旧に向けて努力されてる姿を見ると、自分もできる事をしなきゃ!って気持ちになります

あたしは単純なので、風評は気にしないのですが…
そういう差別意識を持つ人がいるのは確かですよね

もう少し政府が細かく正確に情報公開し、誤解を解いてくれるといいですね
政府に信用がないから、そんな事になってる気がします

もし身近に誤解してる人がいたら、違うよって言いますね!

話は変わりますが、末っ子はあんこ大丈夫なようですー!
大豆アレだから敬遠してたんですが、昨日米粉鯛焼き作った時にあげてみたんです
そしたら、かなり気に入ったようで(^^)
咳が出たりかゆがる事もなく、今朝もあたしが残りの鯛焼きを食べていたら、あんこのとこだけ奪って食べちゃいました(笑)

なので、今度はようかん作ってみようと思います♪
まみ |  2011.04.10(日) 08:49 | URL |  【編集】

リエさんへ

> 気がちるとどこか失敗しちゃうことありますよね。
> 今は心穏やかに料理することは難しいですけど、子供の笑顔を思って幸せな気持ちで作ろうとわたしも思います。

リエさんが失敗するなんて想像もつきませんが(←リエさんには失敗だとしても、とてもおいしいに違いないですもん♪)、やっぱり心の状態が出ますよね。

そう、そう、そうなんです!
食べてくれる時の嬉しそうな顔を想像しながら作ると、適当に材料を入れていった適当ケーキでもおいしく仕上がったりします~。
そういう時に限ってメモをきちんととっていなくて、しまった!みたいな(苦笑)

でもお菓子を作っていると集中できるし、何度も何度もやっているうちに心が穏やかになってくるような気もします。
私にとってはリラックスタイムみたいです。


> 焼きたてはえららんさんのおっしゃるようにどこか生っぽくばらばらでまとまりのない味がして失敗だーとお>もったのですが、同じ物を冷凍したり、冷蔵庫で冷やしてから常温に戻して食べるとまとまって美味しくなっ>ていました。
>フルーツを焼き込む物は少し寝かせてなじませた方がいいのかなと思っていますがどうでしょうかねー。

なるほど、なるほどー。
私は基本的にケーキを冷凍にせずに食べるので、冷凍して食感が落ち着くというのは考えたことがありませんでした。
冷凍したらスポンジに含まれる水分も多少蒸発するでしょうし、でんぷん質の形状も氷結によって変化するでしょうから、ねっちょりした感じは緩和されるかもしれないですねー。
うん、いいこと教えていただきました!

今度は「失敗しちゃった」と凹む前に試してみたいと思います♪
ありがとうございます!
えららん |  2011.04.13(水) 14:25 | URL |  【編集】

ゆーさんへ

> 今朝は子供たちがのんびり寝ているのを横目に見ながら
> えららんさんの過去記事たくさん読ませていただきました♪

お子さんたちの寝顔を見つめる時間って、ほんとうに幸せですよね。
子どもは天使の生まれ変わりだな、と感じます♪

そんな幸せな気持ちで私の過去の記事を読んでくださり、ありがとうございます!
かなり凹んで書いている時期あり、妙にテンションが高くなる時期ありで、自分で読み返すとこそばゆいような、懐かしいような気持ちになります(汗)
でもそんなふうに思い返せるのも、今、ムスコと一緒にいて幸せだと感じるから、なんでしょうね。

> 今度から娘が幼稚園に通い始め
> お菓子はたぶん持参することのなると思うので
> いろいろ特訓中です

そうですかー、幼稚園に通い始めるのですね!
除去食の対応など、話し合いはもうなさっておられますか?
話し合いは気を使って大変ですけれど、理解のある方々だといいですよね。

ムスコの場合、手作りのお菓子を持たせると、ちょっと大きめにしたり、おかわりを持たせているので、なんだかちょっと得意な気持ちになるみたいですよ。

ゆーさんのお菓子だったら、きっと幼稚園のお友達がみーんな羨ましがっちゃいますね!

> それといつか時間がある時
> 新しくなった米の粉で成型パン作ってくださいな
> 配合とかさっぱりわからないので~(礼

実はやってみているのですが、しっとり&ふんわりのいい配合にならなんですよ(汗)
米の粉ってケーキを作ると前のリ・ブランと時よりもさらにウイロウになりにくい感じがするのですが、そのふんわり感というか、ぱさぱさした感じがどうにもこうにもコントロールできないのです。
油を大量に使いたくないですし……。

でも感触はつかめてきたので、もう少しで完成できると思います。
できたらレシピをアップしますね♪

> 過去記事見ていたらドックパン型欲しくなってきました~

うっふっふ~。
ドッグ型、かわいいですよね~。
型にLOVEモードになると、どんどん買いたくなっちゃって危険ですよぉ(笑い)

正直なところ、ドッグ型はかたちはかわいいですが、型に接した部分がパンの耳の状態になるので、あまり小さい子向きじゃないかもしれません。
食パンのほうがふわふわします。
でも、ソーセージをはさむとか、なにかを間にはさむならいいですよ♪

> ご両親との再会とても楽しみですね!

ありがとうございます!
明日がとても楽しみです♪
えららん |  2011.04.13(水) 15:06 | URL |  【編集】

鍵コメントさま

いろいろな情報が行き交って、とにかく迷いますよね。
私も同じです。

でも、私がひとつだけ感じているのは、どんなことであれ断定的に発言する人の言葉は、良いことであれ、悪いことであれ、そのままでは信じずに、自分なりに調べるようにしています。

放射性物質を体内にとりこまないほうがいいことは当然ですよね。
私もそう思います。
でも、風評で過度に神経質になり、「絶対に買わない。絶対に食べない」というところまでいってしまうと、それは日本の食料自給率を下げ、良質な食べ物を手に入れにくくなることにもつながることもまた考えないといけないと思います。

風評を信じて、安全な基準以下の農作物や魚介類などを「放射性物質がついているから」と言って避け続けていれば、その土地の農家も漁師も酪農家も生計をたてられなくなります。
そうした人たちが生計をたてられないということは廃業するということです。
廃業してしまったら、もうその人たちは野菜も果物も魚介類も肉も何も生み出すことはできなくなってしまいますよね。

今の時期に葉もの野菜の旬を迎え、日本各地にたくさんの農作物を出荷している福島・千葉・茨城・群馬などの農家の作物には値がつかないため市場にでまわらなくなったため、どうやって必要な食料を補充しているかも考えないといけないと思います。

手っ取り早く言えば、不足する農作物をどんどん輸入していくでしょう。
これまでは輸入食品には日本では許可されていない農薬やポストハーベストの問題などもあり、輸入時には検査などを行っていましたが、今後、それができるのかどうか疑問です。

すでにスーパーにならぶわかめのほとんどは中国産になっていますよね。
実際に中国では、魚介類や野菜などの日本への輸出が増大すると見込んでいます(http://j.japanchinakorea.org/Article_Show.asp?ArticleID=2129

風評被害にまどわされて日本の農家や漁師に壊滅的な打撃を与えることと、両手を広げて世界各国から現在以上の食品を輸入することは無関係ではありません。
放射性物質を恐れすぎて、未来の子どもたちが食べる良質な食べ物まで失わないようにしたいと思っています。

鍵コメントさんがおっしゃるとおり、一番大切なのは、現実をしっかりと見つめて、自分が立っている足場を固めながら進んでいくことだと思います。
えららん |  2011.04.14(木) 19:33 | URL |  【編集】

まみさんへ  


あんこデビュー、おめでとうございます♪
そして、大成功だったのですね!
米粉の鯛焼きなんて、もちもちでおいしそう♡
水ようかんも、ぜひぜひ~

あんこ好きな女子に育ってくれたら、一緒に和菓子屋さんめぐりなんかもできて楽しいですね。
まみさんのお住まいの地域って、おいしい和菓子屋さん、たくさん、たーくさんありそうですもん♪

やっとというか、もうというか東京と福島間の東北新幹線が復旧したので、「繋がった!」という安心感がとても強いです♪
それに両親が元気な姿を見て、ホッとしました。
実際に毎日行き来しているわけではないけれど、「行きたいのに行けない」と思うと非常に不安な気持ちになりますが、「いつでも行ける」と思うと心が軽くなります♪

ムスコはじいちゃんとばあちゃんと遊べてとても楽しかったらしく、「つぎはいつかな?」ともう今朝から指折り数えています(笑い)

> あたしは単純なので、風評は気にしないのですが…
> そういう差別意識を持つ人がいるのは確かですよね

風評を気にするあまり、過剰に反応してしまう人たちっていますよね。
その過度な言動を肯定することはできないですが、放射性物質というのはよくわからないですし、わからないからこそ不安になるんだろうというのは理解できます。

ただ、単なる噂や、何かの断片的な情報を鵜呑みしてパニックになったり、根拠のないことで差別的な言動を行うというのは正さないといけないと思います。

親が不安な気持ちで発言を繰り返していたら、その気持ちを子どもが受け取って同様な言動をするのは当然ですよね。
子どもの人格形成が大切な時期に、根拠のない思い込みの情報を刷り込むというのは、情操教育にも影を落としそうで、その点も気になります。

まみさんがおっしゃる通り、まずは親が冷静になれるよう、国や行政が情報を開示していく必要があると思います。
風評被害やパニックは「ほんとうにことを言っていないんだろう。隠してる!」という猜疑心や不信感から生じるものだと思いますから。

こういう情報があふれて不安な状態だからこそ、情報が正しいかどうかを冷静に見極め、人と人との信頼感や愛情を持って過ごすことが大切ですよね。
えららん |  2011.04.15(金) 08:39 | URL |  【編集】

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