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2015.06.21 (Sun)

気になるニュース、あれこれ

日本各地の新聞社などのネットニュースを見るのが私の日課のひとつなのですが、気になるニュースや情報がありました。
自分自身の覚え書きとしてURLを記載しておきます。

情報というのは、その一部だけを取り出して記載すると意味合いが変わってしまうことがありますので、ご興味のある見出しのニュースがありましたら、リンクを貼ったサイトに飛んでお読みになってください。

新聞よりもコンパクトにまとめられたネットニュースを見ていると、ネットニュースの中には情報の元となった論文や調査、文献などのことが書いてあることがあり、インターネットでさらに詳しい情報を得ることができるので、便利ですよね♪


沖縄で食物アレルギー対応支援の社団法人発足

納豆アレルギー、患者の8割がサーファーやダイバー

寒暖差アレルギーの原因とその対策

8割以上の保育施設で「食物アレルギー」のある子どもが在籍…東京都

京都府「食物アレルギーの子 おこしやすプロジェクト会議」
特定原材料と定められる7品目(卵、牛乳、小麦、そば、落花生、エビ、カニ)を除去した食事提供が可能で、京都府が作成した「事前調査票」を用い、子どものアレルギーの状態について保護者とやり取りをすることができるという2条件を満たしている食事提供施設・宿泊施設を公表している。

文部科学省(平成26年3月):学校給食における食物アレルギー対応指針

文部科学省(平成26年3月)今後の学校給食における食物アレルギー対応について

文部科学省(平成26年3月):医師法第17条の解釈について
アナフィラキシーショックになった時、教職員がエピペンを打っても医師法違反にはならないという通達。
この通達を公開することで、文部科学省は学校の教職員に対して、積極的にエピペンを預かり、必要時にはためらわずに用いるようにという姿勢を示していると推測される。

風邪薬は飲んではいけない!海外では常識 恐怖の薬漬けスパイラルの入り口

フッ素入り歯磨き粉は危険!がんや骨肉腫、ダウン症の原因との指摘も

ADHDをもたらす原因の1つ「フッ素」の危険性 小さい子どもは特に注意

フッ素化合物
フッ素はもともと産業廃棄物であり、自然界で分解しないことから環境汚染を引き起こし、また、人体に蓄積すると健康被害につながるとされ、フッ素使用には賛否が大きくわかれている。

危険な洗濯洗剤や柔軟剤が、子どもたちの皮膚炎やアレルギーの原因に


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テーマ : アレルギー・アトピー - ジャンル : 育児

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