小麦・卵・乳・大豆・ナッツ・バナナを使わないホットケーキで幸せな時間♡

ムスコの保育園のおやつにホットケーキを持って行くことになりました。

以前は、しょっちゅうホットケーキを作っていたのですが、最近ご無沙汰(汗)
上手に作れる自信がまったくないので、ホットケーキミックスをネットショップで注文しようかとも思ったほどでしたよぉ(涙)

でも、すごく前のことですが、「市販のホットケーキミックスにはかなりのベーキングパウダーが入っていて、子どもが摂取するには多過ぎる」というのを読んだり、聞いたりしたことがあり(←一時期、かなり話題になっていましたよね)、気になっていました。

私が使うベーキングパウダーはラムフォードのアルミニウムフリーのものですが、一般的なベーキングパウダーはみょうばん(アルミニウム)が入っているものが多いですよね。

アルミニウムを大量に摂取することによる人体への影響はないという研究者もいるようですが、私の個人的な考えですけれども、人体にはアルミニウムは構成元素として含まれていないし、不必要なもの、あるいは身体の中に入ってきてはいけないものなのではないかなぁ、と思うのですよ。

もしもアルミニウムが必要なものだったら、人類が生きてきた長い歴史の中で、きっと人体の構成元素のひとつとして入っていたはずですもん。
鉄・亜鉛・銅といった金属は体内にないといけないものですし、それ以外にもいろいろな金属が含まれています。
でも、アルミニウムはないんですよねー。

もし人体の構成元素がどういうものか、どういう金属が含まれるのかにご興味がある方は、このサイトをご覧になってください。
要点だけがまとめて書かれていますので、さっと目を通すことができます。

実際のところ、ホットケーキミックスの製造メーカーに膨張剤の量を確認したわけではないし、原材料に「ベーキングパウダー」ではなく「重曹」と書いてあればそれなりに安心ではないかとも思うのですけれども。

なにはともあれ、考えているうちにお取り寄せするのも面倒になったため、以前、とても気に入ってよく使っていた小麦・卵・乳製品・大豆・ナッツ・バナナを使わないふんわり米粉ホットケーキのレシピを使いました。

レシピの「リ・ブラン」は販売中止になってしまったので、「米の粉」を使いました(←水分を微調整しました)
すこし色味を濃くしたかったので、カボチャパウダーを2グラム入れました。
レシピで変えたのは、その2点です。

7/1追記:「リ・ブラン」のレシピは、「米の粉」に置き換え可能です。
しかし、米粉の特性が違いますので、「米の粉」に置き換える時には若干水分量を減らしてくださいね。
「米の粉」は「リ・ブラン」よりウイロウになりにくいのですが、それは「米の粉」が「リ・ブラン」よりも水分を吸収しにくいからなのではないかな、と思います。
ゆえに、水分量を「リ・ブラン」の時と同じにすると、生地がゆるすぎることがあります。

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ひさしぶりに作ったら……う、うまい!(←かなり焼き過ぎだったけどねー)
ホワイトソルガムの風味もいいんですよ。

米粉だけだと、米粉の甘さやもちもち感、しっとり感が出てきますよね?
ところが、ちょっとしたホワイトソルガムのクセというのか、素朴な感じが出るので、それが逆に、小麦の全粒粉が入っているような風味になるのも楽しい♪

ホワイトソルガム、いいですね~
栄養価も高いし。

ムスコに持たせたホットケーキの残りは、私の3時のおやつになりました。
メープルシロップをたっぷりかけて食べると、うーーーーん幸せ♡

今度は、このホットケーキに超簡単バナナアイスクリームを乗せて、溶かした乳不使用チョコレートをかけて食べようと固く心に誓いました☆

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卵と乳製品を使わないスイートポテト

はじめにちょっとだけ、すみません。
再稼働が決まった大飯原発でトラブルが続発していますね。
今朝も大飯原発で異常示す警報 発電所内の送電線開閉所というニュースがありました。
大気の状態が不安定だから鳴ったけど設備に異常はないと説明しているみたいですが、大気の状態が不安定になるたびに警報が作動するとしたら仕事にならないからそんなふうに設定しているはずはないですし、何か他に問題があるんじゃないかと素人としては思うんですけど。
警報というのは「こうなったら困る」という事態になることを事前に察知して対処するために鳴らすものですものね。
考えてもわからないけど、トラブル続きで怖いです……再稼働なんてやめたらいいのに……。

さて、先日、ムスコの保育園のメニューで「スイートポテト」が出ました。
夏にスイートポテトって、なんて季節感を無視したメニュー構成なんでしょうか……(汗)

夏のさつまいもは旬の時よりも味が落ちているし、ねっとり感もなくなっちゃって、冷めると固くなりやすいんだよなぁ。
さつまいもとココナツミルクにすればいいか、それとも甜菜糖とショートニングにすべきか、あれやこれやそれや、かーなーり悩んでいました。

ものすごーく簡単で、でも見た目が芋ようかんではなく、洋風なもの。
できたら、油も糖分も控えめのがいいなぁ……。

「どうしようかな、どうしようかな」と思いながら、昔のレシピを見ていたら、簡単スイートポテトを発見♪
これだったら、いいかも~

とはいえ、季節はずれのさつまいもなので、身質は固めだし、味もちょっと……なので、少し調整が必要。
それに、暑いと長時間の常温保存は心配なので、冷蔵庫に入れてもぽろぽろとさつまいもが固まらないようにしたいしね。
そう思い、アレンジしてみました。

保育園のおやつではアルミホイルに乗せて出てくるようなので、少しだけ意識して小さめのココットに入れて焼きましたよん♪

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<材料(ココット2個分)>
さつまいも裏ごし     100グラム
*安納芋のようにねっとりしていて甘みがあり、風味に奥行があるさつまいもでれば、簡単スイートポテトで充分においしいです♪
はちみつ         30~40グラム
塩            ひとつまみ

ココナツミルク(または水)25~35グラム
タピオカ粉       3グラム

<作り方>
1)材料をすべてボウルなどに入れてハンドミキサーやすり鉢などでよく混ぜる。
さつまいもがかたまりにならず、全体が甘酒原液くらいの固さのペースト状になるようにココナツミルクを加える量を調整してください。
2)250度のオーブンの上段、またはトースターで10~15分ほど焼く。
*小さなココットなので10分ほどで火はとおります。私はうっすらと色がつくようにしたかったので、ココットの下にバットを置いて上の火に近くなるようにして15分焼いています。濃い茶色になるほど焼き色がつくと苦みが出ます。

私が買ってきたさつまいもは、裏ごししても、冷めるとカチッとくっついて固まってしまうような水分が少なく、ねっとり感もないものでした。
味もぬけちゃってて、あんまりさつまいもを食べているという感じの味もなかった……(涙)
やっぱり、ずっと保存しておいたさつまいもは旬の時とはまったくの別物ですよね(汗)

そんなわけで、旬のさつまいものように、さつまいものおいしさだけに頼ることはできないので、裏ごししたさつまいもに、はちみつと塩、ココナツミルクを入れ、水分と風味を加えました。

普通のスイートポテトでは卵をつなぎに使って水分や油脂分の分離を防ぎ、さつまいもが冷めて固まることによるポロポロ感を抑えますよね。
その「卵のつなぎ」の代わりにタピオカ粉を使いました。
タピオカ粉のでんぷんは膨張しやすいですし、冷蔵しても米でんぷんや本くず粉のように固くなりにくいので。

ココナツミルクを加える量を調整することによって、やわらかいスイートポテトになったり、ちょっとしっかりめのスイートポテトになったりして、その食感にもバリエーションがつきます。
タピオカ粉は使い勝手がいいでんぷんですよね~

私のレシピのスイートポテトはちょっとしっかりめの食感のものだったのですが(←やわらかくしすぎると保育園に持って行く間に崩れるから)、試食の結果、朝7時に焼き上げ、午後3時まで冷蔵庫に入れておいても固さは出ませんでした。
シナモンをぱらりとして食べると、さらに味わいに変化がついて楽しかった♪

保育園のお迎えに行くと、ムスコは「スイートポテト、すごくあまくておいしかった♡ またつくってね!」とにっこにこ。
よかった、頑張って考えた甲斐があった~

そして、ムスコからこんなプレゼントをもらいました♪

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紙粘土で作って着色した磁石と、鏡文字混じりのお手紙♡
「ムスコより おかあさんへ いつもおいしい!ごはんをつくってくれてありがとう?!」

覚えたての文字と記号を使って一生懸命書いてくれたのが伝わってきて、とても嬉しかったです。
ムスコの言葉で、やる気が出てきました!
よっしゃー! ムスコにさらに「おいしい♡」って言わせたーーーい。

このスイートポテトのレシピのココナツミルクの量を増やしたら、もしかしてさつまいもアイスクリームができるんじゃないだろうか!?
そんなことを思いつき、さつまいもを買い込んできました(←ほんと、単純な私です。ムスコがエネルギー源ですから。笑い)
できたらご報告しますね♪

しばらくぶりに食べたスイートポテト。
しっかりとした甘さを堪能し、とても楽しめました♪
そして、何よりも、ムスコの笑顔が見られて、幸せでした♡

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男親と男の子って、いいな♪

先週の土曜日、ホタルを見に行ってきました♪
ホタルは成虫になると何も食べず、はっぱについた水を舐めるくらいで、ひたすら光を放つのだそうです。
10日くらいの命を光り続けるとは、なんとも切なくも美しいですね。

渋谷区ふれあい植物センターでホタルの卵を育て、それがホタルになって飛び交うのを室内で見せてくれます。
もしお近くの方は、6月27日までやっていますので、夕涼みをかねて行かれてはいかがでしょうか?

さてさて、ムスコは夫と一緒に空手を習っています。
武道では「心構え」が重要です。

あ、「心構え」が大切なのは、武道だけじゃなくて、日常生活でも同じですよね。
大きな声で挨拶するとか、自分のことは自分でするとか、しっかり相手と目を合わせて会話をするとか、場所をわきまえた行動をするとか……社会生活をするうえで大人にとってはもちろんのこと、子どもにとっても大切なことですものね。

空手の先生から「きちんと道着を自分で着られるようにしましょうね」と言われ、少しずつ、少しずつ夫や私がムスコが道着を着るのを手伝う度合いを減らしていこうと思っていました。

子どもが自分の身の回りのことを自分でできるようにすること。
そして、できるようなった自分を目標とし、諦めず、ねばり強く、頑張る心も重要ですよね。

ところが、ムスコはちょっとした困難にぶつかると、すぐに「できなーい」。
自分でやろうと思えばやれるのに、すぐに諦めてしまいます。
これは道着を着る時だけじゃなく、どんなことでも同じなので、なんとかしなきゃと私は思っていました。

夫にとってもその気持ちは同じだったらしく、日曜日の空手に出かける朝、その気持ちに火がつきました!

ムスコが道着の前をあわせながら「おかあさん、できなーい」と私のところに来たら、「自分でやれ!」とムスコを一喝。
ムスコはびっくりしたらしく、モタモタと道着を着はじめました。

ところが、子どもの指先はまだまだ器用じゃないからチャチャッ思ったように動かないし、道着の厚く固い生地だとさらにハードルが高い!
ムスコは叱られたくなくて焦っているから、帳尻だけ合わせようと、「とにかく結んであればいいや」的ないい加減なやり方をするのですぐに緩んでくる。

夫が「違うじゃないか! ちゃんと見て、同じようにするんだぞ」と言って、自分の道着で着る手順を見せるのですが、そのとおりにできません。
夫が見せてくれるのは向かい合わせなので、ちょうど鏡に映った像のように左右が逆になってしまって混乱するし、道着の生地は固くて、子どもの小さな手ではギュッとしめたりするのが難しいし。

それでも夫は、ムスコが自分でできるようにしてやりたいと思うらしく、何度も何度もやり方を見せていました。
ところが、ムスコは、ちゃんと眼の前で見せてくれることを見ていない!(汗)
「違うじゃないか!」と注意された瞬間に、慌てて着直そうとして自分の道着に意識がいってしまうんです。
自分の手許ではなくて夫のやり方をじーっと見ていないとやり方がわからないのに……。

これはムスコの困った性格なんですよねぇ(涙)
自分でやらなくちゃならないことがあると気が焦ってそちらにばかり気がいってしまい、見なくてはならないものを見ることができません。
見ないと余計わからない、わからないからさらに焦る……悪循環です……。

ふざけているわけでもなく、一生懸命じゃないからでもなく、「なんとかしたい」という気持ちばかりが先走ってしまい、とにかくやり直しをしちゃうんです。
気持ちが空回りしちゃうとでもいうのでしょうか。

夫は何度も説明し、何度も着る方法を見せてムスコが目で見て学び、手を動かして実際にできるようにするため、苦心していましたが、さすがに我慢がならなくなり、「おまえの目はただの穴なのか! ちゃんと見ろ!」と怒鳴っていました。

もし私だったら間違いなく、「ここまで頑張ったんだから、ま、いっか。次は自分でやろうね」と言って手伝っています(←これがいけないんだけど。汗)
気持ち的には夫に「もう、いいじゃない!」と言って、ムスコをかばってやりたかったんです、ほんとは。

でもね、夫がなぜ一生懸命ムスコに自分でさせようとしているのか考えたんです。
ムスコが大きくなったら親が守ってあげられるわけではありませんよね。
だからこそ、夫はムスコが自分のできることはちゃんと自力でやり遂げるクセをつけたいと思ったんでしょうね。

それに、私は基本的に夫のやり方に口出さないことにしています(←自分が祖父母にされて、とってもイヤだから)
夫が叱っているところで私が口出しをしたら、せっかくの父親の思いが無駄になってしまいますよね。
また、夫が叱っているところに私も一緒になって注意したら、ムスコは逃げ場がなくなってしまうので。

だから、片方の親が叱っている時にはその思いを尊重するほうがいいと私は思っているので、私は夫だけに任せることにしました。

あえて私は、夫とムスコがいる部屋には行かず、隣りの部屋でもくもくと洗濯物を片付けつつ(ちゃんとドアは開けてね!笑い)、耳をダンボにしていました。
小さなできないことをクリアしていくという頑張りを繰り返すことで、大きな困難が眼の前に起こってもそれに向かっていく気持ちになれるようにと願いつつ……。

正直なところ、夫がそのうち腹を立ててムスコを怒鳴り散らすのではないかと思っていたのですよ。
あるいは手を出すとか、ね。
だって、夫はすぐにカッとするタイプなので(笑い)

ところが、夫は口調こそ厳しいものでしたが、できないムスコに付き合い、繰り返し、繰り返し説明し、最終的にはムスコは自分で道着を着ることができたようでした。

いやー、自分を律することって何より難しいことなのに、と感心しました。
ムスコへの愛情があればこそ、できることなんでしょうね。

夫が手を貸したらすぐに終るのに、それをせず、なぜできないのか、どうすればできるのかを一生懸命教えようとしているのを感じ(←自分の感情を抑えつつ)、「男親ってすごいなー」と感動しましたよ。

そして空手に送り出すために玄関に行って、もう1回ビックリ。
さぞムスコは泣いて涙で顔がびしょびしょで鼻水ずるずるかと思ったら、泣いてない!
その姿を見て、感激してしまいました(←やっぱり女親は甘いですねぇ。汗)

そこでハッとしました。
夫は終始、ムスコがちゃんと見ていないからできないという一点だけを伝え、たとえば「バカ」とか「どうしてできないんだ!」といったムスコの能力や人格を否定するようなことを言っていませんでした。
子どもだってプライドがありますし、人格もあるから、それを尊重するというのは大切ですよね。
その一線を超えないところで、厳しい言葉だったけれど、強く励ましていたことを感じました。

もし、夫が「そんなこともできないなんて、おまえはバカか!」と罵倒したり、叩いたりしながらムスコにやらせようとしたら、ムスコはきっと「自分はダメだからお父さんに嫌われたんだ」と感じて、悲しくて泣いていたんじゃないかと思います(←そもそも自信があまりなくて臆病な子なので)。

けれども夫が慎重に言葉を選びながら厳しく教えていたので、ムスコの心にも「自分はダメだ。できないんだ」という気持ちではなく、「おとうさんにいわれるとおりにしたら、いつかきっとできる」という気持ちが芽生えたんでしょうね。
まあ、ムスコにしたら「しらかれたくない」という気持ちで必死だったということもあるでしょうけれども(笑い)

夫は厳しく叱っていたのを私が心配していたのを感じたらしく、ムスコに向かって「やればできるんだから、ちゃんとやらないといけないんだよ。できるんだからさ」と説明し、ムスコもしっかりと「はい」と返事をしていました。

子どもを叱るというのはとても難しいことですが、子どもの人格を尊重するという点を踏まえていれば、厳しい言葉や態度で叱っても親の愛情というのは伝わるものだと感じました。

ついつい、イライラしている時には感情的に叱ってしまうものですが、そういうことを繰り返していると子どもは親の顔色をうかがうようになってしまいますよね(汗)
親だからというだけで、子どものプライドを踏みにじるような言動をしてはいけないですしね。
子どもだって、まだ未成熟だけど、一人の人間なんですものね。

「いいことはいい/ダメなことはだめ」という両親の価値観がぶれないようにし、かつ、ムスコの頑張る気持ちを伸ばせるように厳しくすべき時、励ますべき時を見極めて接するようにしたいと思いました。
たっぷり甘やかすことも大切だけど、そればっかりになっちゃうと問題ですからねぇ、ある程度の年齢になると。

男親の厳しさと男の子の頑張りを見て、「いやー、男同士っていいな」と思ったのでした♪

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ご注意ください
このブログでは食物アレルギーの除去レシピを紹介していますが、すべてムスコの症状に合わせています。
プロフィール

えららん

Author:えららん
東京都在住。
アトピー&食物アレルギー(小麦・乳・卵・ゴマ・たら・甲殻類・ナッツ類等々)&喘息持ちだったムスコですが、10歳になり、食べられるものが増えて、さらに食べることが好きになりました。
3歳のムスメは食物アレルギー疑惑有りですが、母譲りの食いしん坊です。
おいしいものを食べるのが好きな夫と子どもたちの4人家族です。

グルテン・小麦・乳・卵などを使わない、お菓子やパン、料理を作るレッスンも行っています。
3月〜4月のレッスンの内容とスケジュールはこちらでご確認ください。春の新しいレッスンは「米麹」、定番の「製菓用米粉の小型パン」「米粉バーガー」も開催します。

☆記事はリンクフリーです。

<お願い>ここに記載したすべてのレシピの著作権は「えららん」に帰属します。当ブログでご紹介したレシピや写真のみを抜粋し、URLの表示やリンクまたは著作権者の明記なしに掲載することはご遠慮ください。
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